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THE YELLOW MONKEY 新曲「天道虫」 2018.11.09
天道虫
THE YELLOW MONKEY
新曲「天道虫」
テレビ東京ドラマ『天 天和通りの快男児』主題歌
作詞・作曲:吉井 和哉
編曲:THE YELLOW MONKEY
 
Band Story
THE YELLOW MONKEY アーティスト写真
2016
1月8日、“THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016”と題した全国アリーナツアーを発表。同時にオフィシャルファンクラブを発足する。2月12日にはツアーに先駆けて新曲「A L R I G H T 」を発表。夏には野外フェス“ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016” “SUMMER SONIC 2016”に参加。10月19日、15年ぶりのシングルとなる『砂の塔』を発売。同時発売の全国アリーナツアーDVDと共に、オリコンCDシングル・DVD・Blu-rayランキングそれぞれで1位を獲得。

全国16ヶ所を回るホールツアーを経て、現メンバーにて活動をスタートさせたバンドの記念日である1 2月28日には日本武道館にて“ メカラ ウロコ・27” を開催。
この年は全国アリーナ&ホールツアー他全42公演を行い、36万人を動員。また大晦日にはバンド初となるN H K紅白歌合戦へ出場し「JAM」を演奏する。
2017
5月21日、デビュー日にベスト・アルバム『イエモン-FAN’S BEST SELECTION-』の全曲を新録した『THE YELLOW MONKEY IS HERE. NEW BEST』を発売(オリコン初登場1位)。
ファンクラブの名称を「BELIEVER.」と改め、秋にはFCツアー“THE YELLOW MONKEY SUPER FC PARTY -DRASTIC HOLIDAY-”を開催する。また9月からは3ヶ月連続配信リリースとして、デヴィッド・ボウイのカバーである『ZIGGY STARDUST』、新曲『Stars』そして11月に公開されたイエローモンキーのドキュメンタリー映画『オトトキ』主題歌である『Horizon』を発表。

12月には17年ぶりの東京ドーム公演となる“ THE YELLOW MONKEY SUPER BIG EGG 2017”を行い、二日間で10万人を動員する。また12月28日には恒例のメカラ ウロコ公演を“メカラ ウロコ・28-九州SPECIAL-”として福岡ヤフオク!ドームで開催。
 
BIOGRAPHY
吉井和哉、菊地英昭、廣瀬洋一、菊地英二のラインナップで1989年12月から活動。グラムロックをルーツに持つ独自のグラマラスなスタイルで人気を博し、1992年5月メジャーデビュー。
ライブの動員、CD売上ともに90年代の日本の音楽シーンを代表するロックバンドの一つとなるも、2001年1月8日東京ドームでの公演終了後、活動を休止。その後も休止状態のまま、2004年に解散。

2016年1月8日、再集結を発表。22万人を動員した全国アリーナツアーを皮切りに、フェスへの参加や全国ホールツアー、15年ぶりの新曲リリースなど精力的に活動し、大晦日にはNHK紅白歌合戦への初出場を果たす。
2017年5月にはベストアルバムの新録盤をリリース。その後、3ヶ月連続配信リリースや再集結の一年間を追ったドキュメンタリー映画「オトトキ」の公開などを経て、12月に17年ぶりとなる東京ドーム公演を開催。

オフィシャル・ページ:http://theyellowmonkey.jp/