レーベル Masters Brass Nagoya ジャンル Classical スペック FLAC96kHz/24bit 配信日 2018.02.16 再生時間 01:18:37
作品紹介
No. タイトル アーティスト Credit 再生時間 単曲金額(税込)
作品紹介

~“音楽を楽しむ”をコンセプトに『伝統と革新』を追求する、マスターズ・ブラス・ナゴヤのライブ録音第3弾!~

2016年に結成されたマスターズ・ブラス・ナゴヤは、東海地区のオーケストラ奏者、音楽大学の講師、フリーランス奏者によって構成される吹奏楽団。吹奏楽ファンのみならず、クラシックファンからも吹奏楽を超えた吹奏楽!と好評を博しています。

このアルバムは、2017年4月2日に愛知県芸術劇場コンサートホールにて行われた第2回定期演奏会を収録したライブ録音です。

アルバムの表題作でもある伊藤康英作曲の「時の逝く」は、林望の「鎮魂十二頌」というレクイエムの詩を引用し、交響詩としてまとめた鎮魂曲。
華やかな吹奏楽の響きから一変、厳かな響きとなる第4部は、指揮者鈴木竜哉の音楽への飽くなき情熱と奏者の融合を感じさせるものとして必聴です。

■レコーディング
2017年4月2日 愛知県芸術劇場コンサートホールライブ

■マスターズ・ブラス・ナゴヤ
2016年結成。東海地区のオーケストラ奏者、音楽大学の講師、フリーランス奏者によって構成される。
吹奏楽が持つ魅力のひとつである“音楽を楽しむ”をコンセプトとし、『伝統と革新』を追求し、さらなるクラシックファンの裾野を広げることを目的としている。

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